HOME > PROFILE

プラネットスケープの想い


花は心をなごませ夢と希望を運びます。
嬉しいときはもちろん、悲しい時、辛い時こそ、
1輪の花があなたを支えてくれます。

プラネットスケープでは、皆さんの心にそっと やさしさを運び、
あたたかく包み込む、アットホームな雰囲気のレッスンを心がけています。

日高 容子(YOKO HIDAKA)

1959年、長崎県五島市に生まれる。
15歳で華道家元池坊入門。
1990年、フラワーデザインを学ぶため上京。真子やすこ氏に師事し、
マナコフラワーアカデミー本部教授を務める。
2007年、独立。
プラネットスケープとして活動。
フラワーデザイン教室・エモーショナルフラワーギフト製作・販売。

代表作品

2003年 代表作家展
(sophisticated lady)トマスブレナー賞
2010年 GINZA de ART展
(心の色)K氏賞
2014年 日本の美術~全国選抜作家展
(to be good)審査員特別賞
2017年 日本の美術~全国選抜作家展
(溢れる想い)彫塑陶工芸部門 部門賞
他受賞 多数
■ いけ花 → フラワーデザイン → 現代アート → 作品発表の場が変わっていく

作品集

日高 容子が手がける作品集(ギャラリー)です。